ソープカービングの飾り方

ソープカービングのレリーフ彫りは小さいところに、すごーくいろいろな技術がつまっています。タイの先生方の彫った石鹸なんて、細かい所をみれば見るほど関心してしまいます。

でも展示会って、1つだけレリーフを置いても、すごい技術がわからなかったりしますよね。ソープ゚アレンジ作品もそうなんですが、人に見せるときって見せ方の上手い下手で、いいものが更によく見えたり、それほどの物でなくても上手く見えたりします。

そういう見せ方は、今後お勉強していかなければいけない大事なことだと思っています。

そういう観点からもレリーフ彫りにリボンかけちゃったりするわけです。
こんどのミセス祭ではレリーフ作品はこんなふうに展示する予定。

いろいろなパターンの作品を展示したいと思っています。

くりっくおねがいします。

にほんブログ村